働くな、学べ! ピリケン大学構想

働く学ぶ変える
社会実験をしてみよう

世の中の「働く」をなくしてみると、
どんな世界になるだろう?と思いついた。
思いついたら
やってみたくなるのが人間の習性。
ということで、
手始めに「働く」をすべて「学ぶ」に
変換してみたらどうなるかを
やってみようと思います。
この“考え方の変換”が
働くことの辛さを解消し、
きっと今よりも良い世界をつくると
予想しています。
ピリケン大学学長 中山浩成

株式会社ピリケンは働く場を「学ぶ場」として考え、300人の学生(旧名 社員、パート、アルバイト)の人間力を向上させるための学校と位置づけます。この学校のことを【ピリケン大学】といいます。ピリケン大学は「進学」でもない「就職」でもない新しい「第3の進路」です。
なるほど

「働く」の本質を見つけた!

第1の発見 等価原理

働くと学ぶは同じものの
見え方違いである
働く(W)=学ぶ(L)
働く=Wのイメージ
学ぶ=Lのイメージ
同じだね

「働く」は「学ぶ」に変換できる

矢印を右から左に動かすと
絵が変わるよ
やらねばならない やってみたい
飲みに行くためにがんばる 今が楽しい
愛の劇場 LOVE&PEACE
世界の中で勝つ! 水平線に向かって走る!

第2の発見 バファリン仮説

この図は“あそぶ”と
“思い出”でできている
バファリン仮説イメージ

第3の発見 変換公式

以下の等式(ピリケンの等式)が
成り立つ
バファリン仮説イメージ
つまり、
働くこと(W)

学ぶこと(L)

遊んで思い出を
つくること
(P×M)
である
W=L=P×M

ピリケン大学 公式集

働く、学ぶ、遊ぶ、
思い出づくりの数式

1.ピリケン等価原理

W=L
働くことはそのまま学びである。
見る角度を変えればすべての仕事は学びになる。

2.バファリン公式

W=P×M
働くことは、遊びのエリア(やってみる→成功と失敗)と思い出のエリア(ふり返り→概念化)で構成されている。楽しい時間、印象に残る経験が仕事の質を決める。
仕事の半分は思い出でできている。

3.学びの発展公式

L=P×M
学びの質や量は「遊び心」×「記憶に残る深さ」で決まる
心が動いたとき、学びは深まる

4.ピリケン総和公式

ピリケン総和公式
チーム全体の働き(学び、成長)はひとりひとりの「遊び」×「思い出」の積み重ねでできている

5.ピリケン時間微分公式

ピリケン時間微分公式
時間あたりの学びの増加量は、遊び心と記憶の変化によって決まる
日々の中でどれだけ遊び、どんな思い出をつくるかが重要

6.ピリケン方程式の
 ひとつの解(学長解)

ぎょうざ

ピリケン大学
「働く」を「学び」として
デザインする大学

入学後イメージをのぞき見!

入学

さあ!お金を貯めながら
人生を学ぶ4年間を
スタートさせよう!
ワクワク
カリキュラム
1年生
一般教養
2年生
12人の大社長に会う
3年生
専門研究
4年生
笑顔クリエイター
養成講座

卒業

4年経ったら
貯金した500万円を手に
新しいステージに進もう!
ドキドキ
選べる3つの進路
ピリケン大学
校歌
作詞 中山浩成
作曲 伊藤信也
歌 タスサン
春うららかに桜咲き
川のせせらぎ仲間とともに
ごはんがうまいとよく寝れる
ストレス溜めないで
ごはんがうまいとよく笑う
我らがピリケン ピリケン大学